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2010年7月

2010年7月31日 (土)

7月28~31日開花薔薇

Generosa Rose [Versigny] ベルシーニ
English Rose [Emanuel] エマニュエル
Modern Shurub Rose [Sebastian Kneipp] セバスティアン・クナイプ
Generosa Rose [Sonia Rykiel] ソニア・リキエル
English Rose [Crocus Rose] クロッカス・ローズ
English Rose [Evelyn ] エブリン
Floribunda Rose [Maria Theresia ] マリア・テレジア
Floribunda Rose [Gruss an Aachen ] グルス・アン・アーヒェン
English Rose [ James Galway] ジェームス・ギャルウェイ
English Rose [Heritage] ヘリテージ
English Rose [Wife of Bath] ワイフ・オブ・バース
English Rose [Strawberry Hill] ストロベリー・ヒル
Early Hybrid Tea Rose [Augustine Guinosseau] オーギュスティーヌ・ギノワソー
Early Hybrid Tea Rose [Mme Abel Chatenay] マダム・アベル・シャトネ
English Rose [Cressida] クレシダ
English Rose [Claire Rose] クレア・ローズ
English Rose [Spirit of Freedom] スピリット・オブ・フリーダム
English Rose [Lilac Rose ] ライラック・ローズ
Floribunda Rose [Macmillan Nurse] マクミラン・ナース
English Rose [Pat Austin] パット・オースチン


7月28~31日開花薔薇

今日で7月終わり。4日間で咲いている薔薇、20種37画像ザザザっといきます。

ベルシーニの色と表情なかなかです。エマニュエルの色の変化も綺麗です。
クナイプは絶品。クロッカスはエネルギッシュに暑さに立ち向かってます。
リキエルはだいぶん回復か。エブリンの魅力的な色は健在です。
テレジアは必ず房咲き。グルスはアッという間に色も形も変わります。
ギャルウェイの夏の色は明るく渋めなアンティーク調。
ヘリテージは夢色ピンク。バースは黄色とピンクの可愛さ。
ストロベリーは時にアプリコット色に。ギノワソーの清楚さ。
シャトネのパールホワイトもいいです。曇りのクレシダはバターのような色。
晴れると天上界的美しい色合い。クレアはホワイトピンクのギッシリ花弁薔薇、
夏は中心部にその片鱗が。フリーダムもギッシリ花弁。ライラックはやはりた
だのピンクでないですね。ナース、色も形も可愛い薔薇です。で最後はオレンジ
のパット・オースチン。

いよいよ明日から8月。薔薇は7月後半にかけて徐々に花を付けているのが多くな
ってきている。花数もだんだん多くなってきてる薔薇もありなんだかちょっとし
た開花ピーク期のようだ。完全四季咲きの恩恵が7月開花薔薇だったのだ。きっと。

(クロッカス・ローズ、2010 07 27の画像重複ミス掲載)

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2010年7月27日 (火)

7月25~27日開花薔薇

English Rose [Country Living] カントリー・リビング
English Rose [Strawberry Hill] ストロベリー・ヒル
Tea Rose [Mme Maurin] マダム・モーラン
English Rose [Redoute] ルドゥテ
Tea Rose [Cels Multiflora] セレス・ムルティフローラ
Tea Rose [Mme Jules Gravereaux] マダム・ジュール・グラヴロー
English Rose [Emanuel] エマニュエル
Early Hybrid Tea Rose [Augustine Guinosseau] オーギュスティーヌ・ギノワソー
Modern Shurub Rose [Sebastian Kneipp] セバスティアン・クナイプ
Species Rose [Stanwell Perpetual] スタンウエル・パーペチュアル
English Rose [Crocus Rose] クロッカス・ローズ

7月25~27日開花薔薇

薔薇は地味にまだまだ咲いている。
カントリー・リビング、ストロベリーヒル、マダム・モーランの美しさはため息も
のです。ルドゥテもねむの深い色の葉を背に夢心地な薔薇です。
セレス・ムルティフローラはカップのままだったり、いきなりぽんぽん咲きだった
りいろいろ。
マダム・ジュール・グラヴローは久々です。エマニュエルの柿色の咲き始め明日は
ピンクかな。オーギュスティーヌ・ギノワソーも別嬪さんです。夏咲のクナイプも
まずまずです。スタンウエルも色が良いです。


話は唐突にエスターさんとこのブログコメントで「薔薇モチーフの××」で頭に浮
かんだのがKEN×Oのネクタイ。このブランドではけっこう見たりするんですね。
でもこのブランドに限らず薔薇柄は引きます。薔薇はなにかわざとらしくなってし
まう。しかし他の花は以外と「アリ」だったりするんです。少しだけ花柄ネクタイ
持っていたりします。今朝ネクタイ引き出しの上から8段目に眠っていましたKEN
×Oの花柄タイ。会社にこれで出勤しました。

画像内タイプミス
マダム・モーラン
スタンウエル・パーペチュアル
2010 06 27 → 2010 07 27

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2010年7月24日 (土)

7月22~24日開花薔薇

English Rose [Pat Austin] パット・オースチン
Hybrid Rugosa Rose [Nova Zembla] ノヴァザンブラ
English Rose [Wife of Bath] ワイフ・オブ・バース
Tea Rose [Mme Maurin] マダム・モーラン
English Rose [Mary Magdalene] メアリ・マグダレン
Portland Rose [Yolande d'Aragon] ヨーランドダラゴン
English Rose [Graham Thomas] グラハム・トーマス
English Rose [Carding Mill] カーディング・ミル
Floribunda Rose [Maria Theresia] マリア・テレジア
Tea Rose [Blumenschmidt] ブルーメンシュミット

7月22~24日開花薔薇
連日猛暑。
 今日の撮影中カメラが先日と同じ挙動になる。(どうしても咲いた薔薇より気になって
しまう)しまいに、ファインダーに「電源OFFにする」「カードをフォーマットする」の
二者択一に迫られる。「カードをフォーマットする」を選ぶ。その後の出てきたコメント
は「このメモリーカードは使用できません」カード昇天されました。液晶を通してのメカ
との対話は、時に不安を煽る言葉で誘導され終わりに地獄に突き落とされる。
 その昔、あるフランス人商社マンが日本語が分かりかけてきたとき、夜の新幹線でのア
ナウンス「夜も更けてまいりました。傘などお忘れ物がないようもう一度……お足元にお
気を付け……本日のご利用誠にありがとうございました……」との言葉に思わず涙がこぼ
れそうになったとか?ヨーロッパでは駅名ですらアナウンスはないらしい文化で育ってい
た人だとこう思う場合もあるらしい。液晶文字対話は日本的いたせりつくせり感がほとん
ど無い世界だ。
 で、2代後の後継機で撮影。しかしマクロモードにならない、AUTOモードのみメニュ
ーにマクロ選択が現れるが選択してももとに戻るだけ……あーだこーだしていると朝とは
言え猛暑の中、汗が白糸の滝のように……。


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2010年7月21日 (水)

7月20・21日開花薔薇

English Rose [Cressida] クレシダ
Hybrid Perpetual Rose [La Reine] ラ・レーヌ
Generosa Rose [Versigny] ベルシーニ
English Rose [Strawberry Hill] ストロベリー・ヒル
Floribunda Rose [Gruss an Aachen] グルス・アン・アーヒェン
Generosa Rose [Jardins de Viels Maisons] ジャルダン・ド・ヴィール・メゾン
English Rose [Pat Austin] パット・オースチン
English Rose [Ambridge Rose] アンブリッジ・ローズ
Hybrid Perpetual Rose [Souv. du Docteur Jamain] スヴェニール・ド・ドクトル・ジャメ
Generosa Rose [Orsola Spinola] オルソーラ・スピノーラ
Portland Rose [Yolande d'Aragon] ヨーランドダラゴン
Species Rose [Stanwell Perpetual] スタンウエル・パーペチュアル

7月20・21日開花薔薇

連日30°を超える夏まっただ中の薔薇。
クレシダはいつ咲いてもいい。とってもいい。曇ると実にこれ以上ないやさしい色で魅
せてくれるのだ。(実は真っ昼間のピーカン天気なのだ。ふふふ、インーチキ)
ストロベリー・ヒルは晴れても曇っても、そして、しべも、退色しても実によろしい風情
で咲きます。日が高くなると花弁がすぐに痛むパット・オースチン、それでも絵になる
薔薇。
しべの色合いの美しさは終わったが俄然白薔薇的魅力が……ああ素敵だアンブリッジ。
おう、この時期にドクトル・ジャメは狂い咲きか?うーん枯れなきゃいいのだが。
数は少なくても夏薔薇の競演に少しだけ酔えた2日間。

 長く愛用のコンデジが最近突然おかしくなること多し。今日21日のクレシダ、ファイ
ンダー内にいつものように日の丸構図で構えそしてシャッターを押したのでした……。
しかしいつまでたってもカメラのデータ保存ランプが点滅しっぱなし。なななななんな
んだ。と少し焦る。ファインダー内を見るとクレシダがやや斜め向きにこちらにスマイ
ルを送っている。おかしいぞ。電源をOFF、OFF、OFF、何度押しても反応無し。つい
に狂ったかと思ったが、モード切り替えや電源OFF動作を交互に繰り返しているうちに
突然(徐々になどありえないが)ピピピピピピピピとけたたましく警告音が。ついに昇
天か……と思ったが無事何事もなかったように普通に戻ってしまいました。
 がしかし、クレシダは撮れていなかったのです。あの画像は幻と……そんなこたーな
いです。すぐに撮り直しました。そろそろ寿命ですかね。いまどき400万画素でレンズ
前玉ににぐっきり大きな切り傷があって、ときどき電源OFF動作でレンズが縮こまず元
に戻らない。ずいぶん古いものになっているのだろう。

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2010年7月19日 (月)

7月15・19日開花薔薇

English Rose [Evelyn] エヴリン
English Rose [Pat Austin] パット・オースチン
English Rose [Carding Mill] カーディング・ミル
English Rose [Crocus Rose] クロッカス・ローズ
Floribunda Rose [Maria Theresia] マリア・テレジア
Generosa Rose [Versigny] ベルシーニ
English Rose [Strawberry Hill] ストロベリー・ヒル
English Rose [Mary Rose] メアリー・ローズ
Early Hybrid Tea Rose [Mme Abel Chatenay] マダム・アベル・シャトネ
English Rose [Ambridge Rose] アンブリッジ・ローズ
English Rose [Lichfield Adgel] リッチフィールド・エンジェル
English Rose [The Fraiar] ザ・フライアー

7月15・19日開花薔薇
梅雨が明けた。連日最高気温は30〜34°と予報は出ている。
薔薇はほんの少しだけ咲いている。
暑さで苦しそうです。
一部でわりとまともなものもあります。
この時期の蕾を喜んでいいのやら少し悩みます。小さいときに摘出して秋のため
にエネルギー温存しておいた方がとも考えますが、取りあえず咲かせます。

ベルシーニ は春咲いても夏的色合いですが本格的な夏咲でもいい感じで絵にな
ります。
アンブリッジ・ローズは30°超えでもカップで咲きます。偉い。
ストロベリー・ヒル、メアリー・ローズ も暑くてもポンポン咲になりません。
クロッカス 、リッチフィールド、フライアーは名を言われなければなんの薔薇な
のかわかりませんね。

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2010年7月14日 (水)

7月10・11日開花薔薇

English Rose [Country Living] カントリー・リビング
English Rose [Wife of Bath] ワイフ・オブ・バース
Tea Rose [Cels Multiflora] セレス・ムルティフローラ
English Rose [Emanuel] エマニュエル
Hybrid Perpetual Rose [Reine des Violettes]レーヌ・デ・ヴィオレット
English Rose [Geoff Hamilton] ジェフ・ハミルトン
English Rose [Claire Rose] クレア・ローズ
English Rose [Sharifa Asma] シャリファ・アズマ
Hybrid Rugosa Rose [Nova Zembla] ノヴァ ザンブラ
Old Rose [セレブ]
English Rose [Jude the Obscure] ジュード・ジ・オブスキュー

7月10・11日開花薔薇

薔薇はけなげに咲いてます。
12日以後は朝雨が強く写真は撮れず。梅雨も激しさます。
この時期1つだけ楽なこと、灌水作業が全くありません。朝30分多く寝れます。

正味5日ぶんくらい画像を貯めて書き込みたかったが、カメラの中の画像の
薔薇がどの薔薇だったか記憶がだんだんあやふやになってこれ以上後に延ば
すとわからなくなりそうで掲載。歳を取ると記憶が薄れるのが速くなるのだ。


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2010年7月 9日 (金)

7月4日~9日開花薔薇

English Rose [Ambridge Rose] アンブリッジ・ローズ
Generosa Rose [Orsola Spinola] オルソーラ・スピノーラ
English Rose [Cressida] クレシダ
English Rose [Emanuel] エマニュエル
Tea Rose [Cels Multiflora] セレス・ムルティフローラ
English Rose [Sharifa Asma] シャリファ・アズマ
English Rose [Carding Mill] カーディング・ミル
English Rose [Jude the Obscure] ジュード・ジ・オブスキュー
English Rose [Wife of Bath] ワイフ・オブ・バース
English Rose [Geoff Hamilton] ジェフ・ハミルトン
English Rose [Country Living] カントリー・リビング
Hybrid Perpetual Rose [Reine des Violettes] レーヌ・デ・ヴィオレット
Tea Rose [Francis Dubreuil] フランシス・デュブリュイ
English Rose [Lady of Megginch] レディー・オブ・メギンチ
Floribunda Rose [Maria Theresia] マリア・テレジア
English Rose [Golden Celebration] ゴールデンセレブレーション

7月4日~9日開花薔薇
さらに薔薇は小型に咲く、花の径8~10cmクラスのものでこの時期だと5~6cm
クラスとなる。フランシス・デュブリュイやレーヌ・デ・ヴィオレットなどの濃
い色も浅い色で咲く。
この時期花弁の枚数もぐっと少なくなりしべが露呈するようになるもの多い、し
べの色が綺麗な薔薇はいい感じだ。
私もずいぶん情報に疎くなっている。暫定名称だったChie's Tea NO.2 Pearlはセレ
ス・ムルティフローラになっていた。ところで同店のビールズ・アントワーヌ・
リヴワールの情報はどうなってしまったのだろう。この名前では全くヒットしま
せん。お店のHPの中に情報が亡くなっている.今度お尋ねしてみようか。2000年
代半ばはいつ見ても予約で1年待ちだったり未定だったり。その後いつの間にか
カタログから消える。そしてお客様の声で再び販売復活。(この時にすかさず購
入した。)そしてまた消えた。けっこう見本画像が素敵だったので「ほしい」と
いうこととアーリーモダン流行の先駆け的お店の存在など随分夢を感じさせてく
れたものでした。
画像最後の花は、薔薇の鉢の中に咲いてた「ネジバナ」

画像中訂正 セレス・ムルティフローラ 2010 06 25→2010 07 07

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2010年7月 4日 (日)

6月26~7月3日開花薔薇

English Rose [Emanuel] エマニュエル
Generosa Rose [Jardins de Viels Maisons] ジャルダン・ド・ヴィール・メゾン
Generosa Rose [Versigny] ベルシーニ
Generosa Rose [Paul Bocuse] ポール・ボキュース
Tea Rose [Mlle.Franziska Kruger] マドモワゼル・フランチェスカ・クリューガー
English Rose [Claire Rose] クレア・ローズ
English Rose [Geoff Hamilton] ジェフ・ハミルトン
Portland Rose [Yolande d'Aragon] ヨーランドダラゴン
English Rose [Heritage] ヘリテージ
English Rose [Evelyn] エヴリン
English Rose [Wife of Bath] ワイフ・オブ・バース
English Rose [Kathryn Morley] キャスリン・モーリー
English Rose [Ambridge Rose] アンブリッジ・ローズ
Floribunda Rose [Gruss an Aachen] グルス・アン・アーヒェン
Climbing Rose [Cesar] シーザー
English Rose [Strawberry Hill] ストロベリー・ヒル

6月26~7月3日梅雨まっただ中。
ほんとにぽつりぽつりと僅かだが咲いている。
今朝5時にカップ咲で咲いていたジェフ・ハミルトン、どんよりした天気で明るさが足りず、もう少し後で撮ろうとお昼になったら こうなってしまっていた。深いカップ咲のジェフでも7月となればこうなってしまうのか……。ヨーランドダラゴン、全くこれがと言うほど面影もない。色だけが確かにヨーランドダラゴン。毎年1輪咲くか咲かないキャスリン・モーリー。ミルクで溶いたようなやさしいピンクのカップ咲の薔薇ですがもう何年もきちんと咲きません。????はオーロラ・ドゥ・ジャックマニーか?でも咲き方が違うようで断定できない。

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