フォトアルバム
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2010年8月

2010年8月31日 (火)

蛾と通勤

本日の朝、通勤電車の中で座っていた。
すると小さな蛾がヒラヒラと飛んできて私のネクタイに着地しなさった。
大事に大事に福岡駅に着くまでそのままの姿勢を崩さないようしていた。
そろりそろり歩き駅ホームの端に行き携帯でパシャリと撮ったのでした。
無賃乗車の蛾君は福岡天神で生きていけるだろうか?

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携帯画像をPCに移したついでにこの画像も。
先日家具日用品などのお店に行ったとき、駐車場で国産の黄色ナンバーの軽自動車
の並び中に白ナンバーの私の普通自動車を止めてみた。黄色ナンバーの軽自動車が
白ナンバーの私の普通自動車よりかなり大きな車に見えます。動物だったら親子の
違いがあります。

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8月27・28・29日17種開花薔薇。とFIAT500

Hybrid Rugosa Rose [Nova Zembla] ノヴァ ザンブラ
Tea Rose [Cels Multiflora ] セレス・ムルティフローラ
English Rose [Ambridge Rose] アンブリッジ・ローズ
English Rose [Crown Princess Margareta] ラウン・プリンセス・マルガリータ
Modern Shurub Rose [Boule d'Abricot] ブルー・ダ・ブリコ
English Rose [Jubilee Celebration] ジュビリー・セレブレーション
English Rose [Abraham Darby] アブラハム・ダービィ
Species Rose [Stanwell Perpetual] スタンウエル・パーペチュアル
English Rose [Queen Nefertiti] クイーン・ネファティティ
English Rose [Mary Rose] メアリー・ローズ
English Rose [Lochinvar] ロッキンヴァー
Climbing Rose [Cesar] シーザー
English Rose [Ellen] エレン
Generosa Rose [Aurore de Jacques Marie] オーロラ・ドゥ・ジャックマニー
English Rose [Lilac Rose] ライラック・ローズ
English Rose [Wife of Bath] ワイフ・オブ・バース
Generosa Rose [Jardins de Viels Maisons] ジャルダン・ド・ヴィール・メゾン

8月27・28・29日17種開花薔薇。

昨日と本日激しい夕立有りのため薔薇の朝の灌水無し。

FIAT500画像と記事は無関係。
29日午後購入した中古のカメラのテストを兼ね。エアコンレスの愛車で久しぶ
り高級住宅街へ(そこで写真を撮ると幾分背景がいいのだ)繰り出した。
しかし、フロントガラスに雨がポチポチっと。
空はみるみる暗くなる。写真を撮ろうと車外に出るが本降りになりかけていた。
通り雨であることを祈り車内に戻る。
入射光式露出計で測光するとASA100でシャッタースピード1/60でF4。無理で
すこの暗い天気では。パンフォーカスにするにはF8以上に絞りたい。更に雨が
強くなり諦めて帰宅の途に……雨足がバケツをひっくり返したような……。
この車一応雨厳禁のつもりなのです。たまには仕方ないと思いつつ真夏に雨で
窓も開けられず。フロントガラスが曇ってきます。信号のたびにタオルで拭き
取ります。一応ガラス内側下には曇り止め通風口はあるのですがヒーターの温
風しか出ない設計の車なのでスイッチを入れる勇気はありません。それこそ真
夏にヒーター入れて走るとゆでだこ状態でマゾ的世界になってしまいます。
無事帰宅してガレージに収納。雨粒ふき掃除に取りかかる。この雨が止んだの
は夜中の12時過ぎだった。気分最低の日に終わった。今週末の3D写真はこれ
でぶっつけ本番となってしまう。

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2010年8月27日 (金)

本日届いたステレオカメラ

本日届いたステレオカメラ

スプートニク と言うステレオカメラ。いわゆる3D写真を撮るカメラ。
120ロールフィルムを使用する。行き着くところこれになった。
我が家は2台目。今までのは(画像右)シャッターが壊れオーバーホ
ールにいつか出さねばと考えてはいたが、買っても同じくらいいや
それ以下で手にはいる状態だったので購入。また色々と撮ってみよう
と考えている。
2台並べるとイミテーションの革ケース、SPUTNIKのロシア語ロゴ、
けっこう、また微妙に違うのだ。
なぜステレオ写真を撮るのかと言うと、ただただ面白いのだ、撮る時
も、見るときも。なんかリアリズムがあるようでなんか嘘っぽい画像
が自家製ビューワを通して目の前に現れるのだ。

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2010年8月25日 (水)

8月23、24、25日の開花薔薇

English Rose [Jubilee Celebration] ジュビリー・セレブレーション
English Rose [Evelyn] エヴリン
Species Rose [Stanwell Perpetual] スタンウエル・パーペチュアル
English Rose [Emanuel] エマニュエル
English Rose [Proud Titania] プラウド・ティタニア
English Rose [Pat Austin] パット・オースチン
English Rose [Cressida] クレシダ
English Rose [Strawberry Hill] ストロベリー・ヒル
Tea Rose [Mlle.Franziska Kruger] マドモワゼル・フランチェスカ・クリューガー
English Rose [Kathryn Morley] キャスリン・モーリー
Tea Rose [Perle des Jardins] ペルル・デ・ジャルダン
English Rose [Sharifa Asma] シャリファ・アズマ
English Rose [Ambridge Rose] アンブリッジ・ローズ
English Rose [Mary Rose] メアリー・ローズ
Bourbon Rose [Souv. de la Malmaison] スヴェニール・ド・マルメゾン
English Rose [Queen Nefertiti]クイーン・ネファティティ
English Rose [James Galway] ジェームス・ギャルウェイ
Hybrid Rugosa Rose [Nova Zembla] ノヴァ ザンブラ
Generosa Rose [Versigny] ベルシーニ
English Rose [Claire Rose] クレア・ローズ
Tea Rose [Cels Multiflora] セレス・ムルティフローラ

8月23、24、25日の開花薔薇

本日朝6:15は少しいつもの暑さでなく涼しさがあった。
3番花が終わりかな、これで小休止かなと思ってみたが数えると20種程度は
咲いている。
そう言えば今日はサラリーマンにとっては花の○○日なのだ。
と言っても形的には袋を貰うだけで普段と何も変わらないのだ。20代の時は
お店にまっしぐらだったような……。

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2010年8月21日 (土)

8月18・19・20日開花薔薇

8月18・19・20日開花薔薇

Early Hybrid Tea Rose [Augustine Guinosseau] オーギュスティーヌ・ギノワソー
Early Hybrid Tea Rose [La France] ラ・フランス
Hybrid Musk Roses [Inspektor Blohm] インスペクターブローム
Hybrid Rugosa Rose [Nova Zembla] ノヴァ ザンブラ
English Rose [Evelyn ] エヴリン
English Rose [Jubilee Celebration] ジュビリー・セレブレーション
Species Rose [Stanwell Perpetual] スタンウエル・パーペチュアル
English Rose [Queen Nefertiti] クイーン・ネファティティ
English Rose [Ambridge Rose] アンブリッジ・ローズ
Climbing Tea Rose [Gloire de Dijon] グロワール・ドゥ・ディジョン
Generosa Rose [Versigny] ベルシーニ
English Rose [Lochinvar] ロッキンヴァー
English Rose [James Galway] ジェームス・ギャルウェイ
Early Hybrid Tea Rose [Grace Darling] グレース・ダーリン
English Rose [Cressida] クレシダ
English Rose [Cymbeline] シンベリン
English Rose [Strawberry Hill] ストロベリー・ヒル
Early Hybrid Tea Rose [Mme Abel Chatenay] マダム・アベル・シャトネ
English Rose [Graham Thomas] グラハム・トーマス
Bourbon Rose [Souv. de la Malmaison] スヴェニール・ド・マルメゾン
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夏のオーギュスティーヌ・ギノワソーは全く風情がちがいますね。
これはこれでありですね。春や秋よりとってもかわいいです。
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ラ・フランスもこれがと言うくらいですね。名を言わないと何の
薔薇なのかわかりませんね。シングル咲きもまた味わいというも
のを感じます。
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インスペクターブローム、ひょっとしたら違うかもです。
鉢の位置を変えたりするともう春秋の花でないとなかなか判断しにくい
です。こう見てくると夏の薔薇はしべのアクセントは重要なのかもしれ
ませんね。
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ノヴァ ザンブラ。ルゴサでもハイブリッドになるとなんら他のモ
ダンローズと同じくらい四季咲き性がありますね。しべの色も花
弁の色もまるでお菓子のように綺麗です。
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エヴリン、優しいクリーム、優しいイエロー、優しいオレンジ、
優しいピンクの絶妙な色合いは見る人の気持ちを虜にします。
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ジュビリー・セレブレーション。情熱的色彩の中に優しさがきっ
ちりあるところがERたる品格を備えている。オースチンは一流だ
と思えるとこです。
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スタンウエル・パーペチュアル。ぽつりぽつりと咲き続けています。
軽い平咲きととってもスモールな葉のバランスが魅力なかわいい薔
薇ですね。微風であっても花首頑強なHT薔薇を見慣れた人にはまる
で宙を浮遊する薔薇に見えるでしょうね。
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クイーン・ネファティティ。カタログから落ちる意味が特に花弁の
質感でわかります。やわらかいんですが見た目固いですね。繊細な
感じが漂いません。ほら画像をポチッとクリックしてみるとリンゴ
肌みたいな感じがわかるでしょう。シルキーな感じでないですね。
でも名前がいいからいいんです。そんなこと。
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アンブリッジ・ローズ、クリーミーで穏やかなアプリコット色にシ
ベがアクセントを添えています。写真にするとトローンした雰囲気
になり写真映えする薔薇です。
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グロワール・ドゥ・ディジョン、クライマーですので約13号鉢
(口径40cm)に植えているのですが鉢地表から20cmの樹高の極
めて調子の出ない薔薇です。当然一枝ほそ〜いのが一枝です。復
活は年々希望が小さくなってる状況です。
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ベルシーニ 。独特の強いオレンジ色です。日本では人気色ではあ
りませんが個人的にはグッときます。ERとちがい、かわいらしさ
が薄くなりますが一ランク深い濃厚な色合いがジェネロサの魅力
のような気がします。
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ロッキンヴァー。厳密にはオースチンが作出したスコッチローズ
でERではないようです。これを正規にERに入れるとなんですか
これ。といった状況になるでしょうね。花径4cmでは「ミニバラ
ERですか?」
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ジェームス・ギャルウェイ。ちょっと逆光気味にしたかったため、
20cmほど葉を引っ張ったら太枝付け根からこうなりました。なか
なかしなりに乏しい枝の品種のようです。折れたと言うより取れた
といった感覚でした。
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グレース・ダーリン。初期HTというより、最後期ORの花です。
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クレシダ。私のERお気に入り No2薔薇です。今日は虫食い薔薇
でまるで激しく燃えさかる太陽のようですね。色、香り、形、全
く理想です。

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シンベリン。恥じらいで頬を赤らめたような色彩はなかなか
乙な薔薇でしょうか。
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ストロベリー・ヒル。この薔薇もしべが綺麗な薔薇です。花弁の色
もしっとりした色でいい感じです。
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マダム・アベル・シャトネ。本日の夏の薔薇では片鱗くらいしか見
れませんが、この薔薇の特徴は花弁が色・質感共にパールそのもの
です。ライトピンクなメタリックと言えば想像できるでしょうか。
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グラハム・トーマス。なぜ日本では黄色の薔薇はあまり人気がないのか?
シーズン終わりになっても黄色の薔薇はどの店にも残ってたりします。
庭の色の組あわせ的なとか聞きますが黄色を入れると何がどう変になる
とか具体的なところがよくわからないですね。欧米では黄色は人気色ら
しい日本人が好む白っぽいピンクは人気が低いようだ。気候風土などか
らくる色彩感覚の好みなのだろうか。私は黄色好きですが。
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スヴェニール・ド・マルメゾン。ちょっとお見苦しいマルメゾンです。
春と秋のばらのようですね。
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不明薔薇の2種。色の濃い方は夏のラジオタイムかもしれないが自信な
し。あの鉢はいまどこにあるのだろうかそれとも枯れたかな状態です。
色の薄いほうは全く検討の余地が無い、足がかりも無し。秋の花で解
決しよう。
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ここから「趣味と嗜好」

昨日のネックウエア。
ネクタイ柄でもっとも惹かれる柄が「ペイズリー」インドに起源を持つ曲玉模様。
このネクタイはバカボンのほっぺみたいな渦がありライトな冗談的要素があり気
に入っているのだ。しかし普通に、もしあなたのご主人がこのネクタイをしよう
ものなら、私は10歩後ろを歩きますから話しかけないでくださいということにな
ろう。そんな感じが見えてくるので必ず売り場では変わり者が来ない限り売れ残
る物になるんであろう。
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で、もっともお気に入りの色合いと柄のバランスのがこれ。
ペーズリーのデフォルメ化が写実的でなく(ペーズリーを写実的になどあるのか?)
簡略化と、余白的な無地の面積とモノトーンに赤のだけのアクセントのバランスが
心地よくとてもとても気に入りのものです。ただこれでも普通の人は敬遠します。
日本人は極めて無難という普通がいいのですから。
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追記
Hybrid Tea Rose [Abbaye de Cluny] アベイ・ド・クリュニー
買って失敗したと33%くらい思っている薔薇。だから忘れてしまって
「追記」になってしまった。アプリコットは好きなんですが、HTの要
素がやや強いのとかなり早くから葉が黒星になるところなどが原因か
もですね。
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2010年8月17日 (火)

8月15.16.17日の開花薔薇

English Rose [Ellen] エレン
Hybrid Perpetual Rose [La Reine] ラ・レーヌ
Generosa Rose [Versigny] ベルシーニ
English Rose [Claire Rose] クレア・ローズ
Early Hybrid Tea Rose [La France] ラ・フランス
English Rose [Cressida] クレシダ
Early Hybrid Tea Rose [Augustine Guinosseau] オーギュスティーヌ・ギノワソー
Mini Rose [Mimi Eden] ミミエデェン
Old Rose セレブ
English Rose [Jubilee Celebration] ジュビリー・セレブレーション
English Rose [Queen Nefertiti] クイーン・ネファティティ
English Rose [Emanuel] エマニュエル
Generosa Rose [William Christie] ウィリアム・クリスティ
Climbing Tea Rose [Adam] アダム
English Rose [Cymbeline] シンベリン
English Rose [James Galway] ジェームス・ギャルウェイ
Generosa Rose [Orsola Spinola] オルソーラ・スピノーラ
Floribunda Rose [Queen's London Child] クイーンズ・ロンドン・チャイルド
English Rose[Crown Princess Margareta] クラウン・プリンセス・マルガリータ
Generosa Rose [Sonia Rykiel] ソニア・リキエル
English Rose [Lichfield Adgel] リッチフィールド・エンジェル
English Rose [Mary Rose] メアリー・ローズ
Species Rose [Stanwell Perpetual] スタンウエル・パーペチュアル
Early Hybrid Tea Rose [Grace Darling] グレース・ダーリン
Hybrid Perpetual Rose [Enfant de France] アンファン・ドゥ・フランス

上記25種が8月15.16.17日の開花薔薇

昨日6日ぶりに会社に出勤、ビルのエレベーター前で2機ぶんのボタンを押す。
がしかし、両方とも↓ボタンを押してしまった。アホや、すかさず↑も押す。
4つのボタン全部が光っている。コレを見られるのが恥ずかしくて5歩くらい
後すざりする。しかしまだ他の誰も来てない。誰もいないうちにと心の中で
速く来いと言っていた。ありがたくも1機の扉が開く、ササッと乗り込み目的
階のボタンを押す。が……しかし関係ない途中の階のボタンを押してしまっ
ていた。ココのはキャンセル解除がきかないエレベータなのだ……途中の階
で扉が開いた。はやく閉まれとボタンを数回押す。がしかし閉まらない。
「開」ボタンを連打していた。職場に着くまできわめて短い時間に簡単なミ
スを3回も起こしてしまっていた。こういう事は10年に1度くらいあるのだ。

画像日付ミス
スタンウエル・パーペチュアル2010.06.23→2010.08.17


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2010年8月14日 (土)

8月12〜14日開花薔薇

English Rose [Ambridge Rose] アンブリッジ・ローズ
English Rose [Crown Princess Margareta] ラウン・プリンセス・マルガリータ
Hybrid Rugosa Rose [Nova Zembla] ノヴァ ザンブラ
English Rose [Queen Nefertiti] クイーン・ネファティティ
English Rose [Jubilee Celebration] ジュビリー・セレブレーション
Generosa Rose [William Christie] ウィリアム・クリスティ
Floribunda Rose [Grey Dawn] グレイ・ドーン
English Rose [Cymbeline] シンベリン
Species Rose [Stanwell Perpetual] スタンウエル・パーペチュアル
Noisette Rose [Cinderella] シンデレラ
English Rose [Cressida] クレシダ
Portland Rose [Yolande d'Aragon] ヨーランドダラゴン
China Rose [Fen Zhang Lou] 粉粧楼
English Rose [Claire Rose] クレア・ローズ

8月12〜14日開花薔薇

お盆です。昨日、叔父宅にて兄弟・従兄弟など集まって昼食をとる。そこ
で出てきた3才の時の私の写真を見てかみさんが、「これじゃ、もし幼稚園
で一緒だったら私見向きもしてないわ!」とのたまっていた。私は小さいと
きいつも「ハ」の字眉をして困った顔しかしてないのだ。どの写真もそうな
のだ。いつも困った悩みに満ち満ちた人生を送ってきたのだ。とあらためて
思ったのだった。そう言えば今も悩んでいるのだ。何とかやり遂げなければ
とやはり悩んでいることがある。

本日の薔薇はマルガリータが凄い充実花。夏でもへこたれていない。
アンブリッジは春秋とは全く別の独特の風情を漂わせている。
このまま開花切れなしで秋に突入するのかな〜。


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2010年8月13日 (金)

我が家にPCがやってきた。

8月12日昨夜PCがやってきた。
とっても小さいサイズとかわいらしさが命の「Macintosh Color Classic」別名
「カラクラ」そのまた別名が神社の入り口などにいる「狛犬」。1993年製品で
今年で17歳。家具などもそうだが足が付くととたんに動物的になる。PC画面内
はやはりとっても小さいサイズとかわいらしさが命の今年34歳の愛車「FIAT500」
(PCの小ささは画面の高さがCDケースと同じで幅が+2cmくらいのもんです)。

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設置場所は2階PC2台並べた中央に置いてもよかったのですが
ダイニングの隅に置いてみました。
(ちなみにピカチュウは娘の趣味で私ではありません。)

2010年8月12日 (木)

薔薇周辺事情

薔薇を撮るとめがねレンズのマルチコートが剥がれていく。(ちなみにハー
ドコートもされている)蛍光灯を反射させると剥がれた箇所は深夜のコンビ
ニ的に明るい。同時にマルチコートの威力をまざまざと目の当たりにした感
じだ。カメラだとこの威力でコントラストを確保する写真が獲得できたのだ。
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反射させない位置での画像。南半球のオゾン層もこんな状態なのだろうか?
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右がメインで使用しているもの、左は電池蓋が馬鹿になって閉まらないので使用し
てないもの。ファインダーをくるんでいるラバーが擦り切れ全部取れてしまってプ
ラスチックむき出しなのだ。これではメガのレンズは写真を撮れば撮るほどコート
が剥がれていく。

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現在使用しているコンデジは「A」。
今年カメラ屋(電気屋のカメラ売り場)で私の使っている後継機(もう4、5世代後)
を手に取ると、ファインダーが省略され無くなっていた。唖然とする。ズーム倍率
は10倍から30倍に増加していた。いくら手ぶれ機構があってもやはり望遠撮影では
おでこと肘で固定しないと……。
今のうちにファインダーが付いている後継機(昨年ころの後継機種)をと思い買っ
た物が「B」ズームは26倍になっていた。しかし35mm版でいう200mmクラスの望
遠域で背景がボケない。F値を見ると半絞りから1絞り暗い。ワイド側に、望遠側に
ズーム倍率を上げたしわ寄せがF値に来ていた。これではだめです。
それで同じ10倍倍率で止まっていた後継機種(3〜4年くらい前の後継機種)「C」
「D」を購入。しかしである。ボケ具合は同じでも、肝心のファインダーが小さく
なっていた。ファインダーをのぞくと使い続けているものと比較すると感覚的に80
%くらいの大きさ広さになって見づらくなっていた。
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後継機種を見るにつけ薔薇を撮るだけに絞ると時代は確実に退化している。
コンデジで野鳥など撮る人にとっては進化なのだろうが……。
他社のコンデジも調べたがやはり同じ傾向で結局今使っている物が一番良い
といった悲しい状況なのです。

2010年8月11日 (水)

8月6・8・9・10・11日開花薔薇

Modern Shurub Rose [Sebastian Kneipp] セバスティアン・クナイプ
English Rose [Jubilee Celebration] ジュビリー・セレブレーション
Old Rose セレブ
English Rose [Sharifa Asma] シャリファ・アズマ
English Rose [Redoute] ルドゥテ
English Rose [Crown Princess Margareta] クラウン・プリンセス・マルガリータ
Species Rose [Stanwell Perpetual] スタンウエル・パーペチュアル
Generosa Rose [Versigny] ベルシーニ
English Rose [Emanuel] エマニュエル
English Rose [Crocus Rose] クロッカス・ローズ
Hybrid Tea Rose [Kronenbiurg] クローネンブルグ
English Rose [Evelyn] エヴリン
English Rose [Country Living] カントリー・リビング
Generosa Rose [William Christie] ウィリアム・クリスティ
Generosa Rose [Aurore de Jacques Marie] オーロラ・ドゥ・ジャックマニー
English Rose [Claire Rose] クレア・ローズ

8月6・8・9・10・11日開花薔薇

10日朝出勤前FMラジオから私鉄事故のため不通。急遽JRにて通勤。私鉄とはム
ードが違うスピードも速い。博多駅に着くと私鉄福岡駅とは明らかに違う、お土
産売店が目立つ、そう言う意味では博多が中心地なのだと感じた。
11日台風接近中、雨と風が強い。11日12日とお休みを取ったのに天気は最低。
夕方雨は小止みなる。このまま止む感じだ。

オーロラ・ドゥ・ジャックマニーは酔芙蓉みたいに白薔薇からピンク薔薇に、
よく見ると日に当たっているところが日焼けのように赤くなるようですね。
不明薔薇はルイズ・ダルザンか?クラウン・プリンセス・マルガリータは夏で
も花のの形がしっかりしている。

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