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2011年8月

2011年8月31日 (水)

1/18 オートユニオン 1000 S クーペを眺めてみる

Revell 1/18 Auto Union 1000 S COUPE
フロントエンブレムでわかる。後にアウディと言う名に変わるブランド
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人を食ったようなひょうきんなマスクはなかなか素敵だ。
本物は更にシックで可愛いのです。
http://www.imagefree.org/freeimage/ViewImage.aspx?imageId=467160
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同じドイツのビートルより形は好みだ。
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リヤビュー、のこテールのまろやかな膨らみはなんともセクシー。
視覚の軽いエクスタシーを感じてしまう。
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リヤウインドウのサイドへの回り込みが美しい。
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メーターは個性的な縦位置。これはスピードが上がれば針も上へ
上がるのだろう。感覚に素直なのかも。
http://www.flickr.com/photos/34107011@N08/5033736252/in/photostream/
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FIAT500とAuto Union 1000 S COUPE
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両方ともにリヤビューが素敵だ。
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2011年8月28日 (日)

〜2011.8.28開花薔薇

English Rose : Ambridge Rose : アンブリッジ・ローズ
English Rose : Abraham Darby : アブラハム・ダービィ
English Rose : Summer Song : サマー ソング
English Rose : Crocus Rose : クロッカス・ローズ
English Rose : Crown Princess Margareta : クラウン・プリンセス・マルガリータ
English Rose : Cressida : クレシダ
English Rose : Carding Mill : カーディング・ミル
English Rose : Jubilee Celebration : ジュビリー・セレブレーション
English Rose : Lilac Rose : ライラック・ローズ
English Rose : Mary Magdalene : メアリ・マグダレン
English Rose : Pat Austin : パット・オースチン
English Rose : The Fraiar : ザ・フライアー
Delbard Roses : Rose Pompadour : ローズ・ポンパドゥール
Delbard Roses : Peche Bonbons : ペッシュ・ボンボン
Tea Rose : Francis Dubreuil : フランシス・デュブリュイ
Portland Rose : Yolande d'Aragon : ヨーランドダラゴン
Hybrid Perpetual Rose : Elisa Boelle : エリザ・ボエル
Hybrid Tea Rose : Abbaye de Cluny : アベイ・ド・クリュニー
Floribunda Rose : Baby Romantica : ベビーロマンティカ
Modern Shurub Rose : Sebastian Kneipp : セバスティアン・クナイプ
Generosa Rose : Agnes Schillige : アニエス・シリジェル

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iBookクラムシェル ブルーベリー到着

ブルーベリー
デスクとお揃いとなる。
ACコードが更に前時代のPB2400のものでスケルトンでなく
イマイチだ。
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デスクのライトボックス部がもう少し曲線的あってほしい。
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最近儲かっているアップルはなぜかPCのデザインがアルミで
止まってしまっている。
この頃のような遊び心がなくなっている。
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涼しげなPCだ。
これでかみさんが酷使しているカラクラ2の使用が分散できすこし和らぐか。
あるゲームをして不思議なことが……。
OS8と9の違いはあるもののタッキー仕様のカラクラ2 PowerPC603e 100MHz
のほうがこのiBookクラムシェルG3 300MHzよりサクサク動きが速いのだ256
色設定としても。
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2011年8月23日 (火)

〜2011.08.20開花薔薇 携帯電話カメラ画像編

English Rose : Crocus Rose : クロッカス・ローズ
English Rose : Cressida : クレシダ
English Rose : Carding Mill : カーディング・ミル
English Rose : Mary Magdalene : メアリ・マグダレン
English Rose : Queen Nefertiti : クイーン・ネファティティ
English Rose : The Fraiar : ザ・フライアー
Generosa Rose : Versigny : ベルシーニ
Generosa Rose : Paul Bocuse : ポール・ボキュース
Delbard Roses : Rose Pompadour : ローズ・ポンパドゥール
Delbard Roses : Comtesse de Segur : コンテス ドゥ セギュール
Tea Rose : Francis Dubreuil : フランシス・デュブリュイ
Hybrid Perpetual Rose : Paul's Early Blush : ポールズ・アーリー・ブラッシュ
Modern Shurub Rose : Sebastian Kneipp : セバスティアン・クナイプ
Generosa Rose : Agnes Schillige : アニエス・シリジェル
不詳 : Old Rose : セレブ

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2011年8月21日 (日)

FIAT500と鮮やかな緑の稲

田んぼの稲が美しい、真っ青だ。
今は全くありませんが小さいときは我が家にも田んぼが1町ほどあった。
小さい時には田んぼを見ても何も感じなかったがこの青さを見ていると
米を慈しみ味わっていただかなければと感じる歳になってきた。


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最近車仲間でない普通の友人を乗せたりするとこんな事を言われる。
「前にのせていただいたの車と少し違うようだけど……」。
友人M氏とK氏に同じ事を。M氏はレガシーセダン、K氏はクレスタ
のオーナー。(特にこだわって乗っておられるのではなく、普通に足
として所有)
「前に……車」とは旧FIAT500で乗っていただき今回は新FIAT500なの
です。左ハンドルと右ハンドルの違いもあるし、ダッシュパネルも大き
く異なるし、椅子も全く別物なのだが、記憶にはちょっと違うようなく
らいにしか写っていないらしい。そしてそれがマニアレベル以外のごく
正常(普通)な人たちの判断なのだ。

旧と新でエンブレムだけでもこれだけ異なるとオーナーは思うのです
が一般の人たちには大同小異みたいだ。

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2011年8月17日 (水)

2011.08.09〜2011.08.13開花薔薇

English Rose : Ambridge Rose : アンブリッジ・ローズ
English Rose : Abraham Darby : アブラハム・ダービィ
English Rose : Claire Rose : クレア・ローズ
English Rose : Cressida : クレシダ
English Rose : Geoff Hamilton : ジェフ・ハミルトン
English Rose : Jubilee Celebration : ジュビリー・セレブレーション
English Rose : Kathryn Morley : キャスリン・モーリー
English Rose : Lilac Rose : ライラック・ローズ
English Rose : Mary Rose : メアリー・ローズ
English Rose : Pat Austin : パット・オースチン
English Rose : Queen Nefertiti : クイーン・ネファティティ
English Rose : Sharifa Asma : シャリファ・アズマ
English Rose : Redoute : ルドゥテ
English Rose : Wife of Bath : ワイフ・オブ・バース
English Rose : Jude the Obscure : ジュード・ジ・オブスキュー
Generosa Rose : Paul Bocuse : ポール・ボキュース
Species Rose : Stanwell Perpetual : スタンウエル・パーペチュアル
Floribunda Rose : Baby Romantica : ベビーロマンティカ
Floribunda Rose : Bolero : ボレロ
Modern Shurub Rose : Sebastian Kneipp : セバスティアン・クナイプ
Hybrid Rugosa Rose : Nova Zembla : ノヴァ ザンブラ
不詳 : Old Rose : セレブ
Generosa Rose : Agnes Schillige : アニエス・シリジェル
Hybrid Perpetual Rose : La Reine : ラ・レーヌ
Generosa Rose : Versigny : ベルシーニ
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2011年8月14日 (日)

夏休み。

2011.08.13
今日はだらだらテレビを見ている。
ソファーに寝っ転がって。
窓の外は良いお天気。

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なにかいけない。この歌詞みたいになりそうでいかん。

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2011年8月12日 (金)

FIAT500 エボナイト ABARTHステアリング届く

今朝は犬と猫の世話をして洗濯機が届いて薔薇の灌水終えて……。
一息ついてインコと遊んでいると「ピンポン」と郵便屋さん。

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これが送られてきました。
これでオリジナルのものを入れると4つ目となるステアリングです。
きっとこれが最後のステアリングになるだろうと思う。FIAT600
にはそのまま装着出来るようですがFIAT500には一部加工ないし
別部品が必要と数年前に聞いたことがあります。
しかし、「クラシカル」「ヴィンテージ」かつスポーティー。
そして美しい。

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アルミのスポークとエボナイトの継ぎ目に数十年の汚れたラインなど
見あたりません。
それどころか、全く傷一つありません。

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ですので当時物リビルト品ではなく、真新しいリプロダクト品と思います。
質感的には全く満足していますが、エボナイトかどうかは?

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私のFIAT500を考えると、年期の入った当時物より清潔感のあるリプロダクト品
のほうが合っているだろう。
ただ4連メータはあまり興味がないのでシングル丸メータとのバランスがどうなる
かだ?

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午後ショップ「T」へ
カリオストロルパン色チンクの「T」氏とお話をさせていただく。
乗り始めて1年とのこと、別付けのオイルクーラー装備でイグニッ
ションキーを回すとオイルクーラーからモーターの回る音が個性
的だった。

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500で年2万Km走られる「T」氏もご来店でステアリングボスの話
(モモ、ナルディボス利用でさくっと取り付け?スポークからの
下部が分離できればの話…)。
いろんな500のお店の話、メカのお話など色々聞かせてもらった。
ショップオーナー「T」氏からもボスをワンオフで……などの話も。
ステアリング三本スポーク下部の部分をどこまでの見栄えにこだわる
かでコストも変わりそうだ。

エボナイトステアリングは営業「M」氏と1年2万キロの「T」氏にア
メリカン的。との意見あり。
なるほどそういう見方も確かにできる。特に3本スポークとボスの鏡
面質感あたりに。自分気付かない意見は新鮮でおもしろい。

今店内は旧FIAT500が6台あった。

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エボナイトステアリングは500にそのまま取り付けると。
ステアリング位置がダッシュボードへ5cmほど近づいてしまう。
運転者からステアリングが遠くなるのだ。この5cmをどうするかなのだ。
FIAT600はフラットなステアリングなのでこれで丁度なのだろう。
(画像左500R純正ステアリング、右エボナイトステアリング)

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2011年8月11日 (木)

サルスベリが咲き誇る。

サルスベリが一番良いときかな。
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今日は早朝からかみさんと娘が里帰りで東京へと。
私は猫3匹と犬2匹とインコ1匹の世話係でお留守番。

しかし、お昼に猫「R」が他界。
昨夜より虫の息で……娘はこんな時に東京へなどと言っていたので
死に目に会えずさぞ残念だろう。

昨日から洗濯機の水漏れ不調でかみさんに新しいのをと頼まれていた。
本日ヤマダ電機で購入手続きを終えて帰ってきたらすでに敷地の端に
お墓が出来ていた。
親父より「死んで体も硬くなっていた」。
昨年他界した猫「M」の横に葬っておいたと……。
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iMac専用デスクを購入。

初代iMacのために作られたデスクを購入。
表示は「新品」となっていたが物は10年以上前の製品。
その当時お店の展示残り品といった状態と感じる。
倉庫の隅にでも眠っていたのだろうか。
今となっては「専用」が仇ととなってしまうので、購入
する方はとてもお買い得感がある買い物となる。
また中に入っている蛍光灯一式は欠品(これはどうでもいい)
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プチプチに包まれていた5本の脚と足はたしかにピカピカ。
その他は適度なやれと傷がある。
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キーボードテーブルを伸ばすとこんな感じ。
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上に乗せるPCをどうするのかだ?
やはりMac OS8稼働が欲しい。そうするとボンダイブルー初代imacになる。
Mac OS9でがまんすれば初代iBook G3 クラムシェルが考えられる。
楽しいな。
これが10年前だったら全く興味も湧かないのだけれど……。