フォトアルバム
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2011年8月

2011年8月 9日 (火)

2011.08.05〜2011.08.08 開花薔薇

English Rose : Ambridge Rose : アンブリッジ・ローズ
English Rose : Crocus Rose : クロッカス・ローズ
English Rose : Jubilee Celebration : ジュビリー・セレブレーション
English Rose : Kathryn Morley : キャスリン・モーリー
English Rose : Lilac Rose : ライラック・ローズ
English Rose : Mary Rose : メアリー・ローズ
English Rose : Pat Austin : パット・オースチン
English Rose : Redoute : ルドゥテ
English Rose : The Fraiar : ザ・フライアー
English Rose : Wife of Bath : ワイフ・オブ・バース
English Rose : Alnwick Castle : アルンウィック・キャスル
English Rose : Jude the Obscure : ジュード・ジ・オブスキュー
Generosa Rose : William Christie : ウィリアム・クリスティ
Delbard Roses : Rose Pompadour : ローズ・ポンパドゥール
Delbard Roses : Peche Bonbons : ペッシュ・ボンボン
Hybrid Rugosa Rose : Nova Zembla : ノヴァ ザンブラ
Hybrid Perpetual Rose : Paul's Early Blush : ポールズ・アーリー・ブラッシュ
Species Rose : Stanwell Perpetual : スタンウエル・パーペチュアル
Floribunda Rose : Baby Romantica : ベビーロマンティカ
Climbing Rose : Pierre de Ronsard : ピエール・ドゥ・ロンサール
Hybrid Perpetual Rose : La Reine : ラ・レーヌ
Modern Shurub Rose : Sebastian Kneipp : セバスティアン・クナイプ
Generosa Rose : Versigny : ベルシーニ
English Rose : Cymbeline : シンベリン

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2011年8月 6日 (土)

FIAT500 エアベントバルブ装着

本日のFIAT500の出来事は、走っているといつ止まるかわからない。
と言った心配の種の一つを無くす出来事。

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フューエルユニットの蓋の部分、燃料パイプと残量5L未満警告灯の線
があります。中央にエアベントバルブ装着です。燃料が減った分この穴
から空気が取り込まれます。また温度が上がりガソリンとタンク内空気
が膨張すると今度は空気を逃がします。

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必要性はあまりないとは思いますが、一応ホースを取り付けます。

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スペアタイヤ収納スペース下の水抜き穴をホースの終端にしました。
(スペアタイヤで挟み込まれでホースの途中で塞がれるかもですが…)

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スペアタイヤと工具バックを入れた状態。
やはりアルミのフューエルタンクは存在感があります。

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20Kmほど走った後、フューエルキャップを引き上げます(すこし
隙間ができます)。
いつもはこの状態でヒューと空気を吸い込む音が1〜2秒しますが
今日はしません。

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ひねってすぐに開きました。

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これで、心配の種が一つ減りました。

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2011年8月 5日 (金)

2011.07.31〜2011.08.04 開花薔薇

English Rose : Graham Thomas : グラハム・トーマス
Modern Shurub Rose : Sebastian Kneipp : セバスティアン・クナイプ
English Rose : James Galway : ジェームス・ギャルウェイ
English Rose : Kathryn Morley : キャスリン・モーリー
English Rose : Mary Rose : メアリー・ローズ
English Rose : Pat Austin : パット・オースチン
English Rose : The Fraiar : ザ・フライアー
English Rose : Wife of Bath : ワイフ・オブ・バース
English Rose : Jude the Obscure : ジュード・ジ・オブスキュー
Generosa Rose : Jardins de Viels Maisons : ジャルダン・ド・ヴィール・メゾン
Delbard Roses : Peche Bonbons : ペッシュ・ボンボン
Hybrid Tea Rose : Abbaye de Cluny : アベイ・ド・クリュニー
English Rose : Carding Mill : カーディング・ミル
Early Hybrid Tea Rose : La France : ラ・フランス
English Rose : Cressida : クレシダ
Hybrid Tea Rose : Kronenbiurg : クローネンブルグ
English Rose : Evelyn : エヴリン
Generosa Rose : Agnes Schillige : アニエス・シリジェル
Hybrid Perpetual Rose : La Reine : ラ・レーヌ

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グラハム・トーマス

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セバスティアン・クナイプ
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ジェームス・ギャルウェイ
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キャスリン・モーリー
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メアリー・ローズ
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パット・オースチン
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ザ・フライアー
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ワイフ・オブ・バース
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ジュード・ジ・オブスキュー
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ジャルダン・ド・ヴィール・メゾン
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ペッシュ・ボンボン
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アベイ・ド・クリュニー
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カーディング・ミル
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ラ・フランス
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クレシダ
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クローネンブルグ
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エヴリン
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アニエス・シリジェル
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ラ・レーヌ
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2011年8月 3日 (水)

ジッツォ三脚G026到着

娘は高校のクラブ活動で写真部にいるらしい。
実質的顧問の先生は私の高校時代の写真の新任先生。
親子に渡る縁です。
で、娘に三脚をねだられたわけです。
私は高校の時、祖父に一眼レフをねだった。55mmF1.2 付きを。
交換レンズは夏休みのバイトで28mmと135mmを買った。

買ったジッツォ三脚(画像右から2つめ)。型番はG026と言うらしい。
私が13年前に買った時は型番#434CLと言っていた(一番左)。
雲台は自由雲台。ジッツォの自由雲台は形としてデザインが素敵だ。
ボールが入る筒を一般的な縦でなく横向きにしている所が独特でかっこいい。

Photo

FIAT500フューエルタンクのエアベントバルブ

ワンオフアルミフューエルタンクにして、錆からの解放。+7L多く燃料を
搭載できるなど良いことがあったのでしたが、しかしである。ガソリンが
減った分空気が入る穴がないのです。また炎天下で膨張したタンク内のエ
アーが抜けるところがないのです。特にタンク内が負圧 になるとガソリン
がキャブまで行ききれなくなりエンストになります。
ですのでこれを注文していたわけです。
その名は「エアベントバルブ」
1


構造はこうなっています。
フューエルユニット蓋の所に付けようと考えています。
緑のボールはガソリンの揺れによる排出を止める役目かな?
金属のボールは転倒時ガソリン漏れを止める役目かな?
転倒など車ではあまり考えないことですがモトクロスバイク
を想像すると納得します。
2

2011年8月 1日 (月)

今朝通勤時、転んで尻餅をつく。恥ずかしい。

会社が入っているビルの入り口は通りと5cmほどの段差有り。
通りを歩きながら身体を横向きのまま入ろうとして、その段差に
靴が半分乗ったところで滑ってしまう。バランスをくずし尻餅を
ついた。
あーぁぁぁ、ぶざま。博多座の目の前で行き交う通勤者がいる
ところで。顔の高さがが小学一年生くらいの位置となり視界は
新鮮な光景で……。そそくさとエレベータへ駆け込んだのだった。
この靴。(今時まったく流行ってない靴)
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ヒールは極めて低く安定度抜群。
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しかし、革底は滑りやすいのです。いつもは靴を買った時、靴修理屋さんで
2mm厚のゴムをソール全面に貼り付けてもらっているのですが……。
私は若い時から身体の内方向へは足首が弱く頻繁に転ばないまでも小さな段
差でも足首をカクって曲げることが多い。
ですので女に生まれてこなくてよかったと思っている。まちがってもハイ
ヒールなどは考えられない。
3

通勤時のアクシデントと靴にまつわることで思い出した。
25歳くらいころ。ある朝、電車の遅延で車内は超満員だった。
次の和光市と言う駅で降りるのですが、ドア中央から2人目ドア向き
に私はいました。私とドアの間はおばちゃんが私向きにいました。
おばちゃんの顔が私の顎の下となりドア向きに身体の向きを変えて
頂きたいのと思うのですが身動き取れる状態ではありませんでした。
和光市駅に着きドアが開く瞬間いやな予感が……。おばちゃんはお
ばちゃんが背にしているドアが開くとは思っていない!!!
ドアが開いた瞬間超満員電車からは堰を切ったかのような状態です。
おばちゃんは「ぎゃー」と叫びながら開いた扉から後ろ向きのまま
ホームへ向かって倒れ始めました。(けっして私は押した覚えはあ
りません。体重をドアに寄りかかたままだったことが原因と思われ
ます)運動神経鈍い私は手を差しの伸べることも出来ず……がしか
しおばちゃんの手が私の胸ぐらとネクタイを藁をもしがみつくよう
な勢いで……。
次の瞬間ホーム上におばちゃんを下に私が上に覆い被さってしまっ
てました。あーぁぁぁぁ。大勢の中で注目の的になっていました。

せめて若き女性だったら、最悪の出会いから始まる恋愛テレビドラ
マのような展開がなどと妄想描き会社まで歩いていると右足に違和
感が。リーガルのスリッポンの甲の縫い目が3cmくらい裂けている。
よく見ると縫い目はそのまま残っており糸でなく革が裂けているの
だ。この靴ご臨終です。どうにもなりません。きっとこの3cm革が
ブチッと裂けた瞬間、倒れまいとした踏ん張りが効かなくなりおば
ちゃんとホームへ転げ落ちるはめに……。

靴の強度不足か東武東上線の運行乱れか、あのおばちゃんのやむを
得ない行為か、はたまた私の倒れない腕力不足か、いずれにせよ靴
にまつわる最悪な日を思い出してしまった。
私に強靱な体力があれば倒れず、おばさまに礼を言われかっこよく
気分良くその後会社まで行けたのに……。なかなか現実は悲喜劇です。

Revell BMW507 1/18

レベル BMW507 1/18 1956年 を眺めてみる。

当時の2シータの流行のスタイル。同時代のメルセデスベンツ300SLより好みだ。
フロント中央部はきれいなシャークノーズ。グリルにBMWのアイデンティティを
残し。薄くライトなのだがボリュームがある。
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ロングノーズは美しい。
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フロントからドアノブまでの流れる曲線は若い張りとしなやかさを感じる。
それに較べてリアの曲線はおじさん的で……。
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十分な立体的丸みの曲線が素敵だ。
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