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2011年12月10日 (土)

FIAT500修理から帰ってくる

先週日曜日に500の調子がイマイチなのでお店に預けました。
今日、この代車でお店へと。
ターボ付き軽です。むろん旧FIAT500とは次元の異なる速さ。
新FIAT500の1.2よりダッシュと加速がありました。

Fiat5001


家のガレージに帰ってきました。
ホッとします。

Fiat5002


熱を持つと不安定なアイドリング。
1900回転と3800回転付近で息つき。
空ぶかしでアイドリングからちょっとだけだがなめらかに吹けない。
などの原因はデストリュビュータにありました。

Fiat5003


ディスビューの中に組み込まれているポイントレスキットの
イグナイターの劣化でした。
年6000kmで3年くらいしか持たないようですのでポイントに
戻しました。

Fiat5004


夕方、インフルエンザ予防接種で病院へ。

Fiat5005

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FIAT500修理から帰ってくるを参照しているブログ:

コメント

直ってよかったですね。

しかし、イグナイターもたまたまなのかどうか?だけど、ちょっと耐久性に不安アリですね。問題が出たときに原因追求しにくいのが辛い......

僕も一時同時点火にしていましたが、最近はノーマルです。そのほうがごく低速のトルクが強く感じたから。
やっぱりノーマルはよくできてるのかなぁ?

P.S:メアド変わりました

いやーもう快適です。気分良いです。

イグナイター、半年くらいで逝かれて初期不良交換。2年目に調子悪く一部品取り替え。3年目でこれですのではずれ続きかもしれませんが、耐久性はあると思えませんね。

>同時点火……最近はノーマルです。

店長いわく、ノーマルがある意味ジアコーザの究極のバランスなんですよ。
ご老体にハイテク付けても結局無理が出ますと。

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