フォトアルバム
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2012年6月 2日 (土)

ジノリ インペログリーン 金彩磨いてコーヒーセット完成

シュガーとミルクポットが集まったのでこれで2人用の
インペログリーン コーヒーセットとして完成。

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以前買っていたカップとソーサーは金彩部が銅色に変色
していました。
左がその状態。右は本日磨いたもの。

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放置しておくと色が銅色になってくすみます。

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2012年5月30日 (水)

フルステンベルグ モカコーヒーセット

先日、友人に合ったときコレクションのロイヤルコペン、
マイセン、スージー・クーパーを見せてもらった。
その場でわたしの持っているモノを説明したけどメーカー
が浮かばず昨夜この画像をメールで送った。
「いい感じだ」とのコメントを返してくれた。
私自身コーヒーポットとミルクポットの2つがお気に入り。
形としての下半身の膨らみを絶妙に強調する紅いストラ
イプとのマッチングがいい。

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3年くらい前買ったもの、まだ使ってないが、
隠居したら夫婦でガンガン使いたいと思っている。

2012年3月10日 (土)

イタリアンフルーツトレー「角」

ジノリ、イタリアンフルーツトレー角形夕方届く。

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メインはプルーンではありません。そこがいいですが。

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三点乗せると丁度の大きさです。

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こよなく愛してします白地にポンポンと配置する
フルーツとフラワーのバランス。

2012年2月23日 (木)

ジノリ、イタリアンフルーツ しかし

2客ジノリのマグカップが届いた。
形が湯のみみたいです。
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こちらはすでに持ってたモーニングカップ
シェープされたラインが綺麗です。
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プルーンの違い
モーニングは葉の筋が細くきれいです。
マグのほうは葉の筋が太く荒く汚いです。
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花も同じですね。
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決定的なのはマーク
モーニングのドッチア窯の刻印か
マグの中国の刻印かでは差があって当然かもですね。
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マグの方は取っても微妙に色気がありません。
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2012年2月21日 (火)

ブルゾン届く、が?

会社から帰宅するとラルフのハウンドトゥース柄
ブルゾンが届いていた。
メンズ物として出ていたもの。
袋の中へ手でつかんだ瞬間、あああ。
この触り心地。厚みがある。かかか肩に
パッドが入ってる。女性物やん。

とりあえず着てみる。

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身幅、肩幅、着丈、裄丈も問題ないのだが、3つのポケットの幅が皆小さいのだ。
ラルフローレン、サイズ「10」とある。米国女性サイズMになる。日本女性に当ては
めると13号になるものを私は着ているのだ。なんだか気分が優れない。

2012年2月10日 (金)

出張先にて

ここは高田馬場。
いつ来てもこのお店の
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奥行きは超浅いのです。
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夜ホテルにてPCのステレオイヤホン持参忘れで、徒歩1分の
ビックカメラで右の2,980円を1,980円のを購入。
しかしはずれ。低域が出ない。キンキンした音で聞いていて気分が悪い。
私の耳と相性が悪いのかパッドを「大」にして密閉度をあげてもだめだった。
もう一度お店へ行ってクラシック向きとうたい文句の左の1,280円を1,080円
のを購入。当たりだった。あーあやっぱり気分がいい。
インナーステレオイヤホンの音は値段より耳の形にピタッとするかどうかのようだ。
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2012年1月25日 (水)

ウェッジウッド・プロヴァンス・クイーンズウェア到着

最近ペアで持っていたマグカップ、プロヴァンスの1つをダメ
にしてしまいました。気に入っていたのでカップ3ヶ、デザー
ト・パイ皿4枚補充したのです。米国からの到着です。

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今まで持っていたカップ1ヶと大皿含めると
なんか賑々しくなり華やかです。
ウェッジウッドの中では気軽に使える価格も良い。
それになによりやっぱりカップの形に惹かれている。

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2012年1月 1日 (日)

スナップボタンが素敵な?ジャケット

このジャケット、メンズものにしてはスナップボタンが大きい。
と言うか、だいたいスナップボタンが登場する場所はズボンの裾をWに
するときくらいなものだ。
しかし好きだな。まるで小さな人形服の単純拡大スケールみたいで新鮮。

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画像上に見える2つがよくある大きさのホック。
小指と較べても……でかい。

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100円玉より大きい。
婦人服などではもっと大きい3〜4cmクラスも使ったりするのかも
ですが紳士ものではやはりありえない。でも企画した人に拍手だ。

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2011年12月29日 (木)

アンティークシルバー、ティー・コーヒーセット

1800年代中期英国のティー・コーヒーセットが届く。
美しい。美しい。
様式はジョージアンスタイルと言うらしい。
単純な逆さバケツ型で脚が無い所など逆に嫌みがなくみえる。
よくあるアールヌーボ的な曲線と異なり直線と幾何学的な曲線で
すっきりした感じが気に入った。

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100%マニュファクチャーなのかじーっと見てしまう。

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仕事は細やかだ、贅沢な(手間暇かけた)時間を見ているのだろう。
機械的で合理性が溢れきっている現代が見失ってしまったもの、
それがこの近代のものにはあるようだ。

24歳の時、A君に君の顔は近代的だね。と言われたが、
一緒にいたB君にそれは現代的ではないという意味?と話は終わった。
なんだか妙な気分だった。

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2011年12月14日 (水)

ネクタイとコート、リサイクルへ

今日は4ヶ月おきの通院日でのんびりお休みを取っていた。
昼過ぎ、家の電話が鳴ったので出てみた。
「ご不要になった、ネクタイやコートはありませんでしょうか?」とのことだった。
家には何とかしたいネクタイとコートはわりとありますと答えた。
そうすると相手はうれしそうな声をになってぜひ……。
で、明日取りに来るそうだ。持ってってくれるなら助かるので
座敷に集めてみた。

取りあえずサクッと130本くらい。持ってていただきたいと思う。
しかしこうしてみるとやはり派手好だ。

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コートは畳みに広げていたが面積取りすぎ。

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2段ポールへと。
年末この24着が無くなってくれるとスペース的にすっきり出来る。

しかし中古をほんとに取ってくれるのだろうか?

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